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「目標の立て方」で、結果は全然違います。

例えば大学受験や資格試験・・・
ダメな例は、「〇〇大学合格」「〇〇試験合格」だけの人
コツコツ頑張る人は、「今月はここまで」「今週はここまで」「今日はここまで」ってゴールを短く設定する。

で、

結果を出す人は、たぶん、「手法をゴールにする」んだよね^^

「一日2時間勉強する」とか、「図書館で2時間、部屋で2時間、友達と2時間で、一日6時間」
「受験が終わるまでTV見ない」とか、「試験が終わるまで禁煙する」とか、「結果が出るまで禁酒する」とか

公務員試験の時、夏休み40日間で、たった一日しか家から外に出ませんでした。
(当時の彼女がアメリカ留学中だったので^^;)

基本的に、時間を費やせば、よっぽど運がない人以外、それなりに結果はついてきます。それなりにね。。。

結果が出せない人は、「結局やっていないんです

子どもの頃、勉強ができた人は、概ね仕事もできる。
なぜなら、頭がいいからではなく、目標設定が明確で、あきらめずに最後までやりきる忍耐力があるから。

何事も、本来、「自分との勝負」ですが、

判断基準は、やっぱり「他人との勝負」ですよね。

結局、 「やる」か「やらないか」です。

人は、 「やっている」か「やっていない」かを、案外しっかり見ていますよ。

一番身近な、〇〇くん、秋の試験、頑張ってね!
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